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コミュニティ

前々から感じていたことなのだが,仕事で Linux を触っている人でも,かなりの人がいわゆる「コミュニティ」に対し,うまく接する・評価することができないようである.

何でだろう,といろいろと考えてみる.

外注元←→外注先,という関係しか信用できない
契約書で縛ったり,札束で頬を叩いたりした人しか信用できない?
しくじったときに「やつらのせいだ」というスケープゴートがいないと仕事ができない
外注元・先と同じかな. そのスケープゴート候補が有能ならいいのだけど,能力を発揮できていない場合は,(私は)とても困ります.
「コミュニティ」を秘密結社かカルトかと思っている
報酬も無くタダ働きしているように見えるし,何かヤバい思想の元に強制労働させられてるのではないか,と思っている?

ほんとのところは,どうなのだろう?


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Last-modified: 2006-06-10 (土) 01:42:04 (4203d)